家族で日々起きていることを共有するために。

家族で日々起きていることを共有するために。

長男は4月から小学生となり、次男は年中さん。
新生活を迎え、子供たちが持ち帰る手紙に目を通さないと連絡も含め、どんな毎日を過ごしているのかよくわからない感じです。

 

今日はどんなことしたの?

何が楽しかった?

などと質問すればまぁまぁ答えてくれる我が子たち。
そんな子供たちとの会話も大切だなぁと実感している私ですが、平日主人は子供たちが寝たあとに帰宅。

朝は、長男の方が早く学校へ行ってしまうなんてことも。

 

そんな主人の為に、その日の子供たちの出来事がわかるように幼稚園、小学校からのお便りをダイニングテーブルの上にまとめて置いておくようにしています。

 

これは、主人への“読んでおいてね。”のサイン。

翌朝、ダイニングテーブルに置いた手紙が乱れていたら読んだとわかります。ある意味この乱れは主人からのサインですね。笑
主人の仕事が忙しく、なかなかコミュニケーションがとれない私たち。

平日、会話をする時間がなくてもなんとなく話せている感じにもなるかな。もちろん、大事なことはすぐに報告しますけどね。
むかーし昔のことですが、一緒のおうちに住んでいるのに話す時間がなかなかできず、小さなメモ帳に話したいことを書き、夜中に帰宅した主人が返事を書くみたいなことをしていたなぁと、ふと思い出しました。

この方法、結構効果ありましたよー笑

 

で、何が言いたいかと言いますと

忙しくて知らなかった…とかじゃなく、家族で日々起きていることを共有したいなぁ。ということです!笑

 

子育て中のお母さん、ほんと色々ありますよね。

もちろん子育て中のお母さんに限らずですが…

仕事で忙しいのはわかるけど、話を聞いて欲しいのだーと、私の叫びでした。笑

 

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